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FUNKY MONKEY BABYS 解散 ライブ [音楽]

FUNKY MONKEY BABYSの解散ライブの1日目が終了しました。
ライブは明日まで2日間、東京ドームで開催され、10万人を見込んでいます。


ライブの挨拶でファンキー加藤は、「これで解散という気がしない。BABYSの笑顔に導かれてここまで来れました。苦しかったことや辛かったこともあったけど、BABYSの笑顔でここまで来れたことにありがとう」とコメント。涙をこらえての挨拶を行いました。


最後の挨拶で、3人がステージ中央に。
感極まりファン全員で楽曲「ありがとう」を唄おうとBGMが流れたところでアクシデントが。
鼻血を出してティッシュを詰めていたモン吉の姿が映像で流れ、ドームは大笑いとなりました。
ファンにとっては、ある意味忘れられないライブとなったようです。

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FUNKY MONKEY BABYS 解散 Mステ [音楽]

6月に解散する人気ユニット・FUNKY MONKEY BABYSが24日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』で最後のテレビ出演を果たしました。

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6月1・2日の東京ドーム公演をもってグループとしての活動を終えるファンモン。
この日は「スペシャルメドレー」を披露し、全身を使った力強いパフォーマンスでオーディエンスを魅了。
ファンキー加藤は「こぶしの中には無限の可能性が秘められていることを忘れないで下さい。ありがとう!」と呼びかけました。


また加藤は「こんな3人組を応援してくれた一人ひとりの存在が唯一の希望でした。10年分の感謝の気持を込めて歌います」と感謝し、ラストシングル「ありがとう」を熱唱。
加藤は「10年間ありがとうございました」と頭を下げ、観客席に飛び込んでファンと触れ合っていました。



歌唱直前のトークでは、未だにDJケミカルが他の二人に敬語であることが話題になり、ファンキー加藤が「嫌いだった?」と突っ込む一幕も。
また加藤は「結成当初から、ケミカルがお寺の長男なんで、いずれ坊さんになることはわかってた」と語り「一発目(のライブ)から、ケミカルの客受けが半端じゃなかったので、ケミカルなくしては、と思った」と、ケミカル不在でのユニット継続がありえないことも明かしました。


番組最後には、司会のタモリからメンバー一人ひとりに花束が贈られ、加藤は「ミュージックステーション最高!」と叫び、最後のテレビ出演を締めくくりました。

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X JAPAN 記者会見 5月20日 [音楽]

ロックバンド・X JAPANが20日、都内で1年9ヶ月ぶりに記者会見を開きました。
リーダーのYOSHIKIは「全員が集まるの、ないよね。変なバンドですね」と苦笑しながら、
今後の予定について「来年、世界ツアー第2弾を計画中。日本でも地方を回れたら」
と構想を発表しました。

2011年8月のサマーソニック会場以来、実に1年9ヶ月ぶりにメンバーが日本に集結。

これまで公の場に登場して来なかった理由についてYOSHIKIは「X JAPANのショーは、
とてもフィジカルやメンタルの面でも体力が必要なので、充電期間を取っていたということで」と説明。
メンバー同士は水面下でレコーディングなどは行っていたといい「一筋縄ではいかないバンドなので、
いろいろ解決しつつ、前に進んでます」と語気を強めました。


再び世界ツアーを行うと口にしたYOSHIKIは「前回は北米から回った。なので、次は日本からという
のがある。来年の早い時期にと思ってる。無謀じゃないプランを立てていきたい」と前を向きました。


また、復活以降ライブやツアーを展開しつつもアルバムを発表していないが、YOSHIKIは
「今、アルバムの形態でいいのかとか、悩んだりしてる。順番が変になってますね。予定はあります」
と淡々と語っていました。





会見開始予定時刻から約40分過ぎて報道陣の前に現れた5人はこの日、東京・台場デックス東京ビーチにオープン中の施設『マダム・タッソー東京』に展示される等身大フィギュアお披露目式で、自身のフィギュアと対面。

この日披露されたメンバーの等身大フィギュアは、東京・台場のデックス東京ビーチに開業中の『マダム・タッソー東京』にて常設展示されます。



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flumpool ノンスタイル 井上裕介 [音楽]

ダイエット専念のためビジュアル面の活動を休止中の4人組ロックバンド「flumpool」の
ギター・阪井一生の代役(ヘルプメンバー)が、お笑いコンビ「NON STYLE」の
井上裕介に決まりました。

12日夜、大阪から生放送されたニコニコ動画でお披露目されました。


「よしもと男前ブサイクランキング2013」ブサイク部門V2の井上が、
まさかの人気バンド入り。
しかも、ビジュアル面をサポートします。



「Day of the legend」名義でインディーズCDもリリースしている井上は
「ある程度はギター弾けますよ」と実演も披露。

メンバー3人と並んで座り「意外にこの4ショット、そろそろ見慣れてきたぐらいでしょ」
「皆さん、いろいろ不安になっている部分もあると思いますが、大丈夫です、
flumpoolはオレが引っ張っていきます」と自信満々、早速ナルシストぶりを発揮していました。


 阪井は曇りガラス越しに登場。
「ピーク時は80(キロ)ぐらいあった」というが、6月末までに64キロ台の目標に達した場合
に“復帰”となります。
作曲・レコーディング・一部の演奏を伴う活動・ラジオ出演・ブログなどは、変わらず阪井本人
が行うということです。



ヘルプメンバーの条件には「とにかく(阪井)一生と顔が似ている方」「ジャケットを着こなしている方」
「身長171センチ以下の方」「ボケ役もツッコミ役もこなせる方」「関西出身の方」「ステージに立つこと
に慣れている方」「ギターもそこそこできる方」が挙げられていました。

阪井は井上に決まった理由について、条件にハマったことに加え「やっぱり(自分と)似てます。
髪形が似ていた時期はめっちゃ言われました」と語り「ここまで騒がせていますから。61(キロ)
行ったらええんやろ」とダイエットに意気込みました。



バンドは今年デビュー5周年。

5月25日にニューシングル発表。

6月7日発売の音楽雑誌「PATi PATi」7月号の表紙は、井上が飾る予定。

10月1、2の両日、日本武道館公演を行うということです。


どうなるか楽しみですね。

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菅原道真 須磨の天神さま [音楽]

学問の神様として親しまれている菅原道真をノリのいいラップ調で歌にした
須磨の天神さま」が人気を呼んでいます。

道真を祭る綱敷天満宮(神戸市須磨区)が2002年に制作。
今年4月下旬に動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開したところ、アクセスが殺到し、
約2週間で1200件を突破しました。

予想外の人気ぶりに、同天満宮の久野木啓太宮司は「こんなに受けるとは」と驚いています。


少子化で受験生が減り、参拝者減少を憂慮した久野木宮司が、
道真没後1100年を記念して制作しました。

「昔々 once upon a time 菅原道真公という偉いお方がおりました」
「学問の神様天神さんとは日本が誇る天下の天才」--など、約5分間で
須磨の歴史や菅原道真を紹介しています。

久野木宮司が作詞、知人が作曲し、友人に紹介された米国人歌手が歌っています。

制作当時、一時的に境内で流しただけだったが、今年2月、同天満宮の氏子らと話し、
「今の若者に聴いてもらおう」とネット公開を決めたそうです。
境内の映像やイラストを交えたポップな動画に仕上げました。

久野木宮司は「菅原道真を見習い、誠実に真面目に生きてほしいと
いう若者へのメッセージを込めた。歌を聴いて身近に感じてほしい」と話しています。

まだ、聴いていない人は、聴いてみてください。



なんとなく勉強したくなりませんか?



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ミスチル 桜井 新ユニット [音楽]

 Mr.Childrenのボーカル、桜井和寿と、ヒップホップMC、GAKU-MC
よる音楽ユニット「UKASUKA-G」(ウカスカ・ジー)が2日、東京・代々木
第二体育館で行われたイベントで初披露されました。

プライベートでサッカー仲間の2人。
2006年サッカーW杯ドイツ大会前の5月に「GAKU-MC/桜井和寿」名義で
「手を出すな!」を発売したが、今回は14年W杯ブラジル大会まで盛り上げようと、
ユニット名を一新して結成しました。
3月20日にデジタル配信のデビュー曲「でも、手を出すな!」を発売。
この日は、ファン2700人を前に初見参となりました。

さらに「手を-」の2部作に加え、未発表の新曲「握手」も披露し、
桜井は
「最高。ここまで皆さんに喜んでもらえると思いませんでした。これからも作品を作っていきます」
と今後の活動継続も約束。
ミスチルの大ヒット曲「終わりなき旅」の1コーラスも歌うなど、至福の2時間半を演出しました。

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本当にファンにはたまりませんね。


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AKB48 単独公演 [音楽]

AKB48グループによる4日連続のコンサート
「AKB48グループ臨時総会~白黒つけようじゃないか! ~」で、
AKB48が27日、東京・日本武道館で単独公演を行いました。
姉妹グループを含めず、AKB48だけでコンサートを開くのは
2008年1月以来。
渡辺麻友が「すべてを出し切った。最高に気持ちがいい」と語った通り、
メンバーはステージで生き生きとパフォーマンスを行っていました。


コンサートではグループ内にある3チームの持ち歌や、「フライングゲット」
「ギンガムチェック」といったヒット曲などを織り混ぜ、アンコールとメドレー込みで45曲を3時間かけて披露。円熟度を増し、安定感のあるパフォーマンスで1万1000人の観客を魅了しました。

この日、出演した80人以上のメンバーと研究生のうち、
08年の単独公演に出演したメンバーの方が少数派。
単独公演初体験の島崎遥香は「周りを見回すとAKBメンバーばかりで新鮮だった」と話し、
グループ総監督の高橋みなみは「あの時より仲間が増えてうれしいです」と喜んでいた。

アンコールでは、卒業を発表していた河西智美を送るセレモニーが行われました。
大島優子、宮澤佐江をはじめ同期のメンバーらに囲まれる中、河西は「14歳でAKBに
入ってから、つらいことや悔しいこともあったけれど、思い返すと幸せで、楽しかった。
これからは夢だったソロ歌手の道で頑張っていきます」とあいさつしました。

河西智美の今後を応援しています。




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藤井隆 新曲 松田聖子 [音楽]

藤井隆が6年ぶりのCDシングル発売!!
なんと松田聖子プロデュース!!

ソロ名義では約6年ぶりとなる藤井隆のCDシングル
「She is my new town / I just want to hold you」が、
6月5日(水)に発売されることが明らかとなったそうです。


収録される2曲はいずれも新曲で、作詞・作曲・プロデュースを、
藤井が尊敬する松田聖子が手がけています。

歌詞は藤井の好みが反映された英語詞。
楽曲的にも80年代~90年代を中心に流行したエレクトロポップに
大人のテイストが味付けされた作品となりました。

いったいどんな曲かとても楽しみですね。

松田聖子は2曲ともにコーラスでも参加しており、藤井との贅沢な
コラボレーションが実現した格好。
ミュージックビデオは、サンリオ映画「くるみ割り人形」(1979年公開)
の映像を使用して作成されました。

ホントに豪華で贅沢な感じ。

そして、この2曲は、東京・新宿ロフトプラスワンで開催されたイベント
「Like a record round! round! round!」にて藤井によって初披露され、
満場の客席からは温かい拍手があったそうです。

松田聖子の曲なんて、絶対に、はずすはずがありません。
早く聴いてみたいし、藤井さんが本当にうらやましいです。

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モーニング娘。 ブレインストーミング オリコン1位 [音楽]

モーニング娘。の53rdシングル「ブレインストーミング/君さえ居れば
何も要らない」が初週9.4万枚を売り上げ、4/29付週間ランキング首位に
初登場したそうですね。

シングル首位獲得は、前作「Help me!!」に続き、2作連続通算13作目。

モーニング娘。のシングル2作連続1位は、飯田圭織が2代目リーダーを
務めていた時代のシングル「Mr.Moonlight ~愛のビッグバンド~」(2001年10月発売)
~「そうだ!We’re ALIVE」(2002年2月発売)で記録して以来11年2ヶ月ぶり。
2003年1月に加入した8代目リーダー・道重さゆみをはじめ、現メンバー11人にとっては
初の記録となりました。

また、 シングル通算TOP10入りは53作目。
自身の持つ歴代1位記録「シングルTOP10獲得数記録」を更新し、
2位のSMAP(49作)との差を4作としたということです。

息の長いモーニング娘。まだまだ活躍しそうですね。

なお、今作は、5月21日の東京・日本武道館公演をもってモー娘。及び
ハロー!プロジェクトを卒業する田中れいなのラストシングル。
田中は「自分がモーニング娘。を卒業する作品で1位を獲ることができて、
本当にうれしいです! これも応援してくださっている皆様のおかげです。
心から“ありがとう”と伝えたいです」と喜びのコメントを寄せました。

田中れいなの今後の活躍も期待します。

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PSY ジェントルマン 放送不可 [音楽]

「江南スタイル」で一躍世界的に有名となった韓国人歌手PSY(サイ)の
新曲「ジェントルマン」のミュージックビデオが17日午前、動画投稿サイト
「ユーチューブ」で再生回数1億回を突破したそうですね。

しかし、韓国KBSは、そのPSYの新曲「ジェントルマン」のミュージックビデオ
(MV)に対し、放送不可判定を下しました。

KBS関係者は、「審議の結果、公共物破損を理由に『ジェントルマン』MVに
放送不適切判定を下した」とし「MVの導入部分でPSYが駐車禁止マークの
公共物を足で蹴るシーンが問題になった」と明かしました。

KBS関係者は「公共物の破損は、放送不適切とされる基準のひとつ」とし
「大衆に適さない影響を与える可能性がある、として放送不可の判定を下し
た」と説明しています。

確かに日本でも駐車禁止のマークを蹴るような内容であれば、問題になり
そうですね。実際にマネをする輩も出てきそうです。

しかし、実際にMVを見てもらえばわかりますが、問題なのは何も駐車禁止
のマークを蹴るシーンだけではないようです。全体的に誰かに嫌がらせしたり、
いたずらしたりする内容になっています。しかも、なんとなく嫌な印象を与える
場面もあります。(まあ、ジェントルマンの裏返しの意味なんでしょうが・・・)

みなさんは、どう感じるでしょうか?
まだ、ご覧になっていない方はどうぞ。










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